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2008.03.19 Wednesday 23:36

とうとうこの日が…

やってきてしまいました。
The Arthur C. Clarke Foundationのnewsページ

初めて「SF」というジャンルをはっきりと意識して読んだ本が「幼年期の終わり」だったことは、今までの人生において最も幸運だった出来事の一つだと思います。SFの楽しさと、何と多くの希望をもらったことか。

本当にどうもありがとうございました。

これから人類がどこへ向かっていくのか、見ていてほしかったな。見たかっただろうな…。
雑記
author : 遠野 | comments (0) | trackbacks (0)